講和会を行いました

仙台市太白区長町にあるブライト仙台では、日々の遊びや活動の中で、子どもたちがさまざまな話に触れる機会も大切にしています。

2月4日(水)、宮城県聴覚障害者支援センター(通称:みみサポみやぎ)の松本隆一施設長をお迎えし、ブライトキッズに向けて『障がいの有無に関わらず生きる楽しさを学ぶ』講和会を行いました。

宮城県聴覚障害者支援センター(通称:みみサポみやぎ)松本隆一施設長の講和会の様子

宮城県聴覚障害者支援センター(通称:みみサポみやぎ)松本隆一施設長の講和会の様子2

昔のお写真も見ながら、松本 隆一施設長のこれまでの歩みやご経験についてお話しいただきました。誰が施設長なのかを予想するちょっとしたゲームのような時間もあり、みんなで楽しみながら貴重なお話を聞くことができました。

また、3月17日(火)には、保護者様や聴覚障がい児支援に携わる関係機関の皆様を対象とした講和会も開催予定です。ぜひご参加ください!

障がい理解啓発 講話会について

フリータイムでは、最近段ボールで作ったお家を使ったおままごとが、ちびっこチームのブライトキッズに大好評です♪
そのほかにも、つなげて作るロンビーやチェスなど、定番の遊びを通して、お友達やスタッフと毎日楽しく過ごしています。

あやとりの様子

ボードゲームの様子

ロンビーで遊ぶ様子2

ロンビーで遊ぶ様子

段ボールハウスでおままごと

段ボールハウスでおままごと

これからもブライト仙台では、さまざまな経験や日々の遊びを通して、子どもたちの成長を支えていきます。